寺田近雄『日本軍隊用語集』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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寺田近雄『日本軍隊用語集』

寺田近雄

日本軍隊用語集』

立風書房 1992.7.8 

日本軍隊用語集

日本軍隊用語集

組織・制度

・皇軍(陸)

・大本営(共)

・鎮台(陸)

・師管(陸)

・連隊区(陸)

・鎮守府(海)

・赤煉瓦(海)

・動員(共)

・赤紙(共)

・読法(陸)

・武官(共)

・元帥(共)

・参謀(共)

・将校(共)

・特務士官(海)

・伍長(共)

・特年兵(海)

・在郷軍人(共)

・観兵式(陸)

・軍機(共)

・軍票(共)

・大東亜戦争(共・民)

兵科・部隊

・近衛(陸)

・禁衛府(陸)

・聖思兵(共)

・歩兵(陸)

・輜重兵(陸)

・屯田兵(陸)

・白襷隊(陸)

・特攻隊(共)

・挺進隊(陸)

・空の神兵(共)

・銀輪部隊(陸)

・兵団(陸)

・独混(陸)

・段列(陸)

・兵站(陸)

・行李(陸)

・衛兵(共)

・連合艦隊

3 戦闘

・白兵(陸)

・肉弾(陸)

・爆弾三勇士(陸)

・肉攻(陸)

・吶喊(陸)

・合戦(海)

・轟沈(海)

・死守(陸)

・玉砕(共)

・散兵(陸)

・徴発(共)

・誰何(共)

・転進(共)

・橋頭堡(共)

・要塞(陸)

・トーチカ

・感状(共)

・伝単(共)

・終戦

教育

・練兵場(共)

・軍人勅諭(共)

・五省(海)

・典範令(陸)

・須知(共)

・雄健(陸)

・武窓(共)

・陸士・海兵(共)

・幼年学校(陸)

・中野学校(陸)

・特幹(陸)

・配属将校(陸)

・海兵団(共)

・予科練(海)

・章持ち(海)

兵器

・三八式歩兵銃(共)

・銃口蓋(共)

・槓桿(共)

・牛蒡剣(共)

・竹槍(民)

・手榴弾(共)

・軍艦(海)

・弩級戦艦(海)

・海防艦(海)

・回天(海)

・零戦(海)

・水上機(海)

・タ弾(陸)

・歩兵砲(陸)

・速射砲(共)

・榴弾砲・加農砲(陸)

・無限軌道(陸)

・風船爆弾(陸)

・火焔びん(共)

・喇叭(共)

・軍鳩(陸)

服装・装備

・金鵄勲章(共)

・従軍記章(共)

天保銭(陸)

・認識票(陸)

・兵科色(陸)

・恩賜の軍刀(共)

・弾薬盒(共)

鉄兜(共)

・被甲(陸)

・円匙(共)

・帽垂れ(陸)

・巻脚絆(共)

・袴下(共)

・ジョンベラ

・いんかん服

生活

・兵隊(共)

・煙草盆(海)

・初年兵(陸)

・戦友(共)

・衛戍(陸)

・内務班(陸)

・ガンルーム(海)

・脱柵(陸)

・重営倉(陸)

・点呼(共)

・酒保(共)

・吊床(海)

・員数(共)

・私物(共)

・ストッパー(海)

・後発港期(海)

・めんこ(共)

・びんた(共)

・精神棒(海)

風俗

・御紋章(共)

・陸式(海)

・軍神(共)

・奉公袋(共)

・慰問袋(共)

・千人針(民)

・銃後(民)

・地方人(民)

・慰安婦(共)

・突撃一番(陸)

続・日本軍隊用語集

続・日本軍隊用語集

は未見

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。