城生佰太郎『ことばの未来学』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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城生佰太郎『ことばの未来学』

講談社現代新書1086

──千年後を予測する

1992.2.20

はしがき

凡例

第1章 ことばの進化論

第2章 歴史言語学の成果と限界

第3章 新歴史言語学

第4章 日本語の未来学

第5章 残された問題

参考文献

さくいん

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。