城生佰太郎「音用論のすすめ」

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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城生佰太郎「音用論のすすめ」

城生佰太郎

音用論

『応用言語学講座1日本語の教育』

はじめに

応用言語学に於ける音韻部門

音用論で仮構する諸単位

結語

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。