土屋賢二『棚から哲学』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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土屋賢二『棚から哲学』

土屋賢二

『棚から哲学

文春文庫

棚から哲学 (文春文庫)

棚から哲学 (文春文庫)


わたしの文章作法 p126-129

文字の歴史 p168-171

表記法の提案 p172-179

無駄な文の減らし方 p180-183


p.27の図 濁点の拡張

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。