和辻哲郎「日本語と哲学の問題」

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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和辻哲郎「日本語と哲学の問題」

和辻哲郎

日本語哲学の 問題」


国民的特性としての言語

日本語の特質

日本語哲学の問題

『こと』の意義

『いふこと』の意義

云ふ者は誰であるか

『ある』の意義




近代日本思想大系和辻哲郎

和辻哲郎『續日本精神史研究』1935 pp.385-461



石垣謙二「あるといふことはどういふことであるか」

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。