吉沢典男「外来語の年輪」

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

吉沢典男「外来語の年輪」

吉沢典男 「外来語の 年輪」(『言語』7巻2号 昭和53年2月)

一 氾濫とバイタリティーと

二 「訳語」の年輪

三 訳語からカタカナ語


荒川惣兵衛翻訳語の敗退〔1〕・〔2〕・〔3〕」(『外来語研究』第三巻第二輯、第四巻第一輯、同第二輯に連載。昭和十年十月~十三年一月)

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。