加藤康司『赤えんぴつ』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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加藤康司『赤えんぴつ』

加藤康司

虎書房

昭和31.10.30 初版

昭和31.11.15 再版

初版ではp.238「本書をお読みになる方への注意」(五字以上見つけた方に一万円進呈)

再版ではp.238「再版のことば


序 吉川英治

序 徳川夢声

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。