加納喜光『漢字の常識・非常識』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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加納喜光『漢字の常識・非常識』

加納喜光漢字の常識・ 非常識』

序─漢字ウォッチング

今、漢字はどんな気分?―漢字の健康診断

ストレスを起こした漢字たち―漢字の病理学

漢字の病気にメスを入れる―漢字 解剖学

百面相の漢字の生態―漢字のカルテ(1)

二重人格の言葉の世界―漢字のカルテ(2)

過去のある漢字履歴書漢字のカルテ(3)

カルチャーショックを受けた漢字漢字の整形術

漢字を内視鏡でのぞいて見ると―漢字の生理学

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。