仮名づかいの焦点

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
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仮名づかいの焦点

江湖山恒明 塙新書4

『新・仮名づかい論?


1966年11月30日

基本事項

 文字の種類と機能

 仮名づかい意味

 仮名の表わす音

 表記原理?の種類

 仮名づかい体系?の種類

歴史的仮名づかい

 拠り所にしている表記事実?

 拠り所にしている表記原理?

 歴史的仮名づかい批判

現代かなづかい

 拠り所にしている表記原理

 現代かなづかい批判

仮名づかいの在り方

 表記原理

 歴史的仮名づかいの場合

 現代かなづかいの場合

 表音表語主義?の立場

 表音主義の表記原理?をめぐる問題点

 むすび

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。