井上博嗣「中古に於ける指示副詞「さ」の程度副詞・陳述副詞化

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

井上博嗣「中古に於ける指示副詞「さ」の程度副詞・陳述副詞化

井上博嗣(1999)「中古に於ける指示副詞「さ」の程度副詞陳述副詞化について――源氏物語資料として――」『女子大国文』125

pp.129-167

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。