中村光夫『明治・大正・昭和』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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中村光夫『明治・大正・昭和』

新潮選書

中村光夫明治 ・大正 ・昭和』

S47.4.15

現代語成立の歴史として文学を見る」(河上徹太郎・本書裏表紙

西洋の圧迫

知識人の生き方

生活と創造

小説の前提

「近代」の結論

他者の登場

一つの仮説


あとがき

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。