シュワルツ『薩摩国滞在記

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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シュワルツ『薩摩国滞在記

シュワルツ

薩摩国滞在記 宣教師の見た明治日本

新人物往来社

昭和59年11月20日 初版発行

島津久大?・長岡祥三?


Henry B. Schwartz, M.A.

IN TOGO'S COUNTRY

1908

https://archive.org/details/intogoscountrys01schwgoog/

https://ci.nii.ac.jp/ncid/BA18262554



pp.29-31 薩摩弁

https://archive.org/details/intogoscountrys01schwgoog/page/n52


pp.69-78 「第四章 鳥の足跡の文字」 日本語とその表記について

https://archive.org/details/intogoscountrys01schwgoog/page/n108


pp.115-118 クリフォード大尉 ベッテルハイム博士 琉球語

https://archive.org/details/intogoscountrys01schwgoog/page/n176

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。