『高校生の古典』明治書院

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

『高校生の古典』明治書院

平成19.2.20検定済

久保田淳

丸山松幸

市古夏生

泉雅代

卯坂羊子

白藤禮幸

畠山俊

藤井雅和

藤原克己

渡辺泰明

安藤信廣

岩生陽一

前田康晴

笑話

 しろくは二十四(醒睡笑)

 飛び入りの来ぬうち(醒睡笑)

説話

 鼠ども談合のこと(伊曾保物語)

 大江山(十訓抄)

徒然草

 静かに思へば

 手のわろき人の

 仁和寺の法師

 相模守時頼の母は

平家物語

 仲綱

 敦盛最期

土佐日記

 門出

 阿部仲麻呂

百人一首

伊勢物語

 初冠

 梓弓

 小野の雪

 つひに行く道

方丈記

 ゆく河の流れ

 養和の飢饉

更級日記

 門出

 源氏物語を読む

俳諧

俳論

 去来


漢文

(略す)

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。