『阪大日本語研究』24

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

『阪大日本語研究』24

『阪大日本語研究』

2012.2.28

大阪大学大学院文学研究科日本語学講座

石井正彦「『新しい歴史教科書』の言語使用――中学校歴史教科書8種の比較調査から――」

白岩広行福島方言自発表現

平塚雄亮「福岡市方言のアスペクトマーカにみられる言語変化」

脇坂真彩子「対面式タンデム学習の互恵性が学習者オートノミーを高めるプロセス――日本語学習者英語学習者のケース・スタディ――」

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。