『語文研究』114

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『語文研究』114

語文研究

2012.12


辛島正雄「『御津の浜松』における首尾照応をめぐる覚書―「とこの浦」と「にほの海」と―」

村上義明北村季吟和漢朗詠集註』考――その注釈態度と出版意義―」

久保薗愛「鹿児島方言の「動詞連用形+オル」」 pp.47-28

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。