『言語生活』320

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『言語生活』320

『言語生活』第320号 1978.5

筑摩書房発行

定価 300円

ことば個人差



読者編集

「テキ屋のことば

「共かせぎと「友かせぎ」」

「「えび」の語源について」山口幸洋

隠語ABC…について」

「「うそ」と「ほんと」の間」

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。