『現代の話し方と文章5実務の効果的な文章の書き方』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

『現代の話し方と文章5実務の効果的な文章の書き方』

講談社

昭和36.10.20

カバー袖推薦文 五十嵐新次郎・郷司浩平

監修

時枝誠記波多野完治平井昌夫堀川直義

第一章 文書革命の現実と将来 梅棹忠夫

第二章 実用文書き方 松坂忠則

第三章 広告文の書き方 遠藤健一

第四章 宣伝文章書き方 高橋太郎

宣伝ビラ書き方

掲示壁新聞・立て看板などの文章

スローガンについて

第五章 文章の機械化の実例 南沢宣郎

はじめに

タイプライター

複写機械

パンチカード・システムと電子計算機

文字読取機と音声タイプライター

翻訳機械

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。