『書誌学』6-4

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

『書誌学』6-4

『書誌学』


天明群書治要校刊始末(下)  福井

鈴木重胤の遺稿探訪記(二)     樹下快淳

太田爲三郎君を憶ふ        橘井清五郎

吉雨太田爲三郎先生を偲ぶ      宮良當壮

鑑別雑記  初印本と後印本と   長澤規矩也

讀書観籍日録(九)         川瀬一馬

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。