『昭和名演説集』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

『昭和名演説集』

『雄辯』昭和五年年號附録

田中穂積

清瀬一郎

太田正孝

賀川豊彦

植原悦二郎

平林初之輔

亀井貫一郎

林毅陸

堤康次郎「新しき雄弁

深作安文

下村宏新聞よりみたる国字難」

齋藤博

中村孝也

加藤咄堂

市川房枝

岡實

川村理助

谷本富雄弁の真意義

鶴見祐輔

川合貞一

田子一民

塚崎直義

久留島武彦弁論研究の目標」

牧野輝智

堀切善次郎

永井柳太郎


スピーチ』といふ言葉が、『演説』と飜譯されてから、今年で五十有六年になる。

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。