『方言』5-8

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『方言』5-8

『方言』

通巻48

昭和10.8


   論説

方言歴史性について 橋浦泰雄(一)

   資料

瀬戸内海島嶼のアクセント 藤原與一(六)

球磨山村語彙  熊本縣球磨郡五木村方言ー 能田太郎(四三)

千葉縣印旛郡方言訛語(二) 印旛郡国語教育研究部(五四)

一寸先は闇 土井八枝(七四)

崇三洞だより(二) 小林英夫(七一)

雜誌要目(七七)

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。