『新日本古典文学大系明治篇6落語 怪談咄集』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『新日本古典文学大系明治篇6落語 怪談咄集』

新日本古典文学大系明治篇6

2006.3.29

三遊亭円朝「真景累ケ淵」

三遊亭円遊口演「鼻毛」

談洲楼燕枝口演「雁風呂」

三代目柳家小さん口演「しの字嫌ひ」


空想心と滑稽心 延広真治

月報21

落語のゲス考 野村雅昭

落語速記録音と 清水康行

明治出版雑識・第二十回 青木稔弥 因襲以前の編集後記

明治期翻訳における言語文化 第十九回 亀井秀雄 翻訳行為のテクスト

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。