『子規歌論歌話』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

2020年1月末に消えるそうですが、移転先は未定です。

『子規歌論歌話』

正岡子規

寒川鼠骨



歌よみに與ふる書

人々に答ふ

歌の題

五七五七七

一つ二つ

賀の歌

萬葉集卷十六

曙覽の歌

歌話

短歌愚考

草径集を讀む

磐之屋歌集を讀む

「こやす」といふ動詞

短歌第二句切の一種

竹里歌話

萬葉集を讀む 

竹の里人曰く

短歌調子

短歌小會

短歌第二會

短歌第三會

短歌第四會

短歌第五會

鹿の卷抄

短歌第六會

落葉の卷抄

 編後小言

http://uwazura.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_e314.html
書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。