『国語研究』6-11

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『国語研究』6-11

『国語研究』

1938.12


菊澤季生萬葉集に見える「棒」に就て」

住忠夫「浮世風呂と高山方言

辰宮榮「感情表現の一手段としての反覆語法」(三)

菊澤季生東條操著「方言と方言学」をめぐって」

国語研究の有樣

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。