『国語研究』5-9

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『国語研究』5-9

『国語研究』

1937.9

通巻49号


保井克巳「音韻語法

ヴァヘック「音素音韻單位」

イェルムスレウ一般文法の原理」(二)

佐藤仁之助「「だに」「さへ」「すら」の弁」

菊澤季生東條操著「国語法新講」を読む」

国語研究の有樣

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。