『国語研究』5-6

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『国語研究』5-6

『国語研究』

1937.6

通巻46号


輿水實言語意味と理会」

保井克巳「音素から見たサ行とシャ行の研究」

菊澤季生狂言記に見える代名詞に就て」(一)

菊澤季生小林好日著「日本文法史」を読む」

国語研究の有樣

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。