『国語研究』5-5

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『国語研究』5-5

『国語研究』

1937.5

通巻45号



矢口茂雄「社会方言としての外来語

菊澤季生膝栗毛に見える信濃方言代名詞

林銑十郎「帝国議会に現れたローマ字問題」(二)

菊澤季生小林英夫著「言語学通論」を読む」

国語研究の有樣

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。