『国語研究』5-12

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『国語研究』5-12

『国語研究』

1937.12

通巻52号


保井克己「国語の祖母音を遡る」

マテシウス「文法体系的分析の二三の問題」

楳垣實和歌山市方言語法」(三)

菊澤季生大場俊助著「国語教育基礎理論」を読む」

国語研究の有樣

書籍からの画像で注記のないものは、著者の著作権が切れ、刊行後五十年以上経っているものである筈です。