『国語研究』5-10

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『国語研究』5-10

『国語研究』

1937.10

通巻50号


ラジチウス「音韻論に於ける新範疇」

大和久伊平印度ゲルマン語母音変化の研究」

楳垣實和歌山市方言語法」(一)

田中館愛橘「帝国議会に於ける国語国字論」

菊澤季生「国定ローマ字綴り方の実施」

国語研究の有樣

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。