『国語研究』5-1

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『国語研究』5-1

『国語研究』

1937.1

通巻41号


橘正一「「着らん」と「着やん」」

中島慶治言語学講座(変遷論)」

菊澤季生国語学講座(いとぐち)」

大和久伊平「認識学に於ける言語の問題」

菊澤季生「「連歌法式綱要」を読む」

国語研究の有樣

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。