『古語大辞典』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『古語大辞典』

中田祝夫

和田利政

北原保雄

小学館

1983.12


る【流】

るい【誄】

るい【類】

るい-いう【類友】

るい-えふ【累葉】

るい-か【累家】

るい-くわ【類火】

るい-しん【類親】

るい・す【類す】

るい-せん【類船】

るい-たい【累代】

るい-はん【類伴】

る-けい【流刑】

る-ざい【流罪】

るしゃな-ぷつ【盧遮那仏】

る-す【留守・留主】

るす-ごと【留守事】

るす-しき【留守職】

るす-どころ【留守所】

るす-みまひ【留守見舞ひ】

るす-ゐ【留守居】

る-ちゃう【流帳】

る-つう【流通】

る-てん【流転】

るてん-さんがいちゅう【流転三界中】

る-にん【流人】

る-らう【流浪】

るり【瑠璃・琉璃】

るりくわう-にょちい【瑠璃光如来】

るり-くわんおん【瑠璃観音】

るいるい【類類】

る-れい【流例】

書籍からの画像で注記のないものは、著者の著作権が切れ、刊行後五十年以上経っているものである筈です。