『切韻研究論文集』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『切韻研究論文集』

切韻研究 論文集』 羅常培・容肇祖・丁山・董作賓・馬太玄・陳鈍 等著 実用書局出版 1972年1月

採自1928年国立中山大学語言研究所週刊第三集第25、26、27期

陸法言伝略 丁山

切韻序校釈 羅常培

切韻探頤 羅常培

写本切韻残巻跋 丁山

写本切韻残巻続跋 丁山

切韻考外篇初印本的異文 

切韻〓残 馬太玄

切韻逸文考 丁山

切韻年表 董作賓

切韻呉音説 丁山

上下平説 陳鈍

 

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。