『三省堂古語辞典』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

『三省堂古語辞典』

昭和四十六年一月一日 初版第一刷発行

定価 六〇〇円

佐伯梅友監修

小松英雄

編修

小松英雄

桜井光昭

鈴木丹士郎

土井洋一

森野宗明

はじめに 昭和45.9 佐伯梅友小松英雄

凡例

古文学習の手引き この辞書の使い方 pp.7-36

 この辞書の《古語》の範囲

 時代によることばの違い

 意味変化

 語形変化

 単語複合語連語・句

 品詞活用

 文体用語

 歴史的かなづかい

 用例の書き換え

 本文の相違

本文 あ【足】〜んず pp.1-563

この辞書のための古典文法 pp.564-584

修訂版

1974.1.1 

1980.1.1 第16刷 (¥1,100)

佐伯梅友監修

小松英雄

編修

小松英雄

桜井光昭

鈴木丹士郎

土井洋一

森野宗明

教科書や副読本通読理解するのに十分な一万八千語を収録。(箱)

はじめに 昭和45.9 佐伯梅友小松英雄

 付言 昭和48.11

凡例

古文学習の手引き(1) この辞書を引くまえに pp.1-40

 この辞書の《古語》の範囲

 時代によることばの違い

 意味変化

 語形変化

 単語複合語連語・句

 品詞活用

 文体用語

 歴史的かなづかい

 用例の書き換え

 本文の相違

本文 あ【足】〜んず  pp.1-563

古文学習の手引き(2) 枕詞序詞・掛けことば縁語 pp.564-569

古文学習の手引き(3) 敬語表現のしくみ pp.570-576

古文文法 pp.577-597

 体言用言

 体言名詞代名詞

 用言動詞形容詞形容動詞]・助動詞

 助詞

 その他の注意すべき品詞  

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。