『ニッポノホン/音譜文句全集』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

『ニッポノホン/音譜文句全集』

大正8年

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000039-I001620601-00

『大正期SP盤レコード芸能・歌詞・ことば全記録』第7巻

演説 1-8

文法話 9-12

唱歌 13-47

お伽歌劇 48-77

薩摩琵琶 78-95

筑前琵琶玄海琵琶 96-116

詩吟 117-119

謠曲 120-127

三曲 128-129

長唄常盤津 130-141

清元、富本 142-145

歌澤 146-147

新内 148-155

端唄、小唄 156-218

社会スケッチ 219-226

神樂 227-238

阿呆蛇羅經 239-245

書生節 246-251

法界節 252-257

浪花節 258-386

説敎淨瑠璃 387-395

落語講談 396-478

貸家無筆 日蓄一〇八五 東京 柳家小さん

生酔 日蓄一〇八六 同

二階ぞめき 日蓄二〇一八 同

豊竹屋 日蓄二〇二四 同

小言幸兵衛 日蓄二〇二五 同 

出入帳 日蓄二〇二六 同

浮世風呂 日蓄二一一七 同

高砂や 日蓄二一二一 同

出来心 上下 日蓄二一一八・二一一九 同

千早振 一至四 日蓄二一二六〜二一二九 同

かつぎや 上下 日蓄三一九・三二〇 同

高砂や 上下 日蓄三二一・三二二 同

かわりめ 上下 日蓄三一五・三一六 同

大工調べ 上下 日蓄三二三・三二四 同

うどんや 上下 日蓄三一七・三一八 同

嘘つき村 上下 日蓄七六四・七六五 同

専売芸者 上下 日蓄七一八・七一九 東京 柳家つばめ

西洋の結婚 日蓄一〇八四 東京 橘家三好

宇治中納言 日蓄一〇九四 東京 春風亭楓枝

よいよい蕎麦 上下 日蓄一五四〇・一五四一 東京 三遊亭円右

蛸の手 日蓄二一七六 大阪 桂雀枝

煙管返し、知れた事 日蓄二一七八 大阪 桂雀枝

嫌ひ嫌ひど坊主 日蓄二一七七 大阪 桂雀枝

滑稽説教 芋の地獄 日蓄二一七九 大阪 桂雀枝

親子酒 上下 日蓄二四四六・二四四七 大阪 橘家円太郎

掛取万歳 上下 日蓄三五九・三六〇 同

滑稽浪花節 日蓄二四五四 大阪 橘家蔵之助

黒兵衛 日蓄二四五五 同

壁金(飴屋) 上下  日蓄二四五六・二四五七 同

いらち車 上下 日蓄二四六四・二四六五 大阪 桂春団治

菅原息子(音曲噺) 上下 日蓄六七〇・六七一 東京 三遊亭円歌

講談/忠臣二度清書 上下 日蓄七三八・七三九 東京 一龍斎貞山

お伽噺 479-484

活動寫眞 485-495

芝居 496-512

喜劇 513-520

聲色 521-528

雜曲 529-548

義太夫 549-613


追加

お伽歌劇 615-623

薩摩琵琶 624-625

筑前琵琶、玄海琵琶 626-628

謠曲 629-633

三曲 634-635

長唄 636-640

常盤津 641-646

清元、歌澤 647-649

一中節、新内 650-654

端唄、小唄 655-658

神樂 659-662

説敎淨瑠璃 663-665

落語講談 666-700

夏どろ 東京 柳家小さん

遊山船 大阪 桂円枝

親違ひ 大阪 立花家花橘

講談/逸見貞蔵 東京 一龍斎貞山

だくだく 東京 柳家小さん

ずっこけ 同

三府の言葉、近江八景 大阪 立花家花橘

続三府の言葉/国なまり 大阪 立花家花橘

講談/秋色桜 東京 一龍斎貞山

活動寫眞、芝居 701-712

雜曲 713-716

義太夫 717-731


増補(二)

薩摩琵琶 733-735

筑前琵琶 736-739

謠曲 740-741

長唄 742-746

常盤津 747-748

清元、新内 749-752

端唄、小唄、俚謠 753-758

浪花節 759-768

説敎淨瑠璃源氏節、同芝居 769-772

落語講談 773-787

三人旅 東京 柳家小さん

吃の八百屋 同

野崎詣 大阪 立花家花橘

講談/薪割三村 東京 一龍斎貞山

活動寫眞 788-796

劇歌 797-798

雜曲 799-801

義太夫 802-821

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。