『コトバ』4-7

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『コトバ』4-7

『コトバ』



輿水實 言語的理会について―ディルタイに於ける理会の分析*1

菊澤季生

波多野完治

大西雅雄 語調研究から見たるルドリーギシと美妙斎*2

河合信雄 藝術としての言語形式


波多野完治 言語心理学文献解説

五味保義 万葉新釈下巻

*1:目次では「デイルタィ」

*2ロドリゲス山田美妙

書籍からの画像で注記のないものは、著者の著作権が切れ、刊行後五十年以上経っているものである筈です。