『むら雲』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
「検索」ボタンを活用して下さい。 岡島昭浩がやっております。 一部、JSPSの15H01883,18520354などの恩恵を受けております。

『むら雲』

明治42.2.5

明治43.3.20 再版

大町桂月

笹川臨風

白河鯉洋

樋口龍峽 合編

「叢雲」

題字 犬養木堂

田岡嶺雲 哀れなる我児

夏目漱石「夢十夜」

三宅雪嶺

大町桂月

佐藤紅緑「英詩俳訳」

志賀矧川

笹川臨風

江見水蔭

泉鏡花「柳小島」

藤岡東圃平家物語

藤井紫影散文詩

内村鑑三

登張竹風

戸川秋骨

徳田秋声

得能文

戸谷部春汀(本文では鳥谷部春汀

千葉秀浦

沼波瓊音

小栗風葉

小柳柳々子

米津鐵牛

高浜虚子

白川鯉洋

大谷是空

真山青果

高須梅溪

中内蝶二

上田敏

山県螽湖

姉崎嘲風

佐々醒雪「日本特有の修辞」

齋藤弔花「春の海」

樋口秀雄「方丈記の人生観」

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。