『ことばの昭和史』

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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『ことばの昭和史』

朝日選書

言語生活五十年の歩み(金田一春彦) 

敬語の新生(大石初太郎)

女性語にとっての昭和(寿岳章子) 

世相とことば(栗原一登) 

話しことばに近づく新聞文章(野元菊雄) 

表記法の移り変わり(斎賀秀夫)

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。