〈昭和の国語学・国文学〉

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
書誌として不完全です。
項目の形に規準はほとんどありません*
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〈昭和の国語学・国文学〉

『国語と国文学』67-5

1990.5


尾上圭介文法論──陳述論の誕生と終焉──」

前田富祺語彙論──国語語彙論の確立と展開──」

西田直敏文章論──時枝誠記の「文章論」を中心に──」

金井清一

身崎壽

鈴木日出男

三角洋一

橋本朝生

徳江元正

中村幸彦昭和年代/近世文学研究界の回顧」

長谷川泉

神谷忠孝

栗坪良樹

福田秀一

書籍からの画像で注記のないものは、著作権法上の「引用」の範囲内であるか、著者の著作権が切れて刊行後五十年以上経っているものである筈です。