〈会話文と地の文に関する通時的・多角的研究とその展開〉

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
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〈会話文と地の文に関する通時的・多角的研究とその展開〉

『語文』91

会話文地の文に関する通時的・多角的研究とその展開

2008

https://ir.library.osaka-u.ac.jp/repo/ouka/all/search/200010320506/?lang=0&cate_schema=3000&mode=0



荒木浩〈会話文と地の文に関する通時的・多角的研究とその展開〉由来」

浜田泰彦「会話文におけるト書きとその文体に関する調査報告」?

黒木邦彦藤本真理子清田朗裕森勇太中古和文における会話文と地の文の境界

鳩野恵介・古田雄佑・岩城佐和・川那邉惟奈「近代における会話文特立符号種の消長」

加藤昌嘉「平安和文における、鉤括弧と異文」?

斎藤理生「近代小説におけるカギカッコと〈読み〉」

飯倉洋一「公開ワークショップ傍聴記」

深澤愛「「表記」研究に向けての可能性」

書籍からの画像で注記のないものは、著者の著作権が切れ、刊行後五十年以上経っているものである筈です。