国語史グループ

国語史・日本語史周辺(日本文学・日本史・言語学などなど)の覚書です。
最善の説を記録しているものではありません。変な説も記録しています。
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山田孝雄『典籍説稿』

 山田孝雄 西東書房 昭和9年9月 古京遺文の価値 耶蘇会?出版の太平記抜書? 文学史料としての三宝絵詞 源俊頼朝臣筆三宝絵 屋代本平家物語? 平家剣巻 撃蒙句法 ...

春日政治「古訓点の調査を中心とした大矢透博士の研究」

春日政治1928 『国語と国文学』5-7 大矢透 https://app.box.com/s/4h664oacg8117krsadz3 『春日政治著作集』6

蘭例節用集

http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2532539

荒木田盛徴

http://www.let.osaka-u.ac.jp/~okajima/uwazura/daijinmei/A/a128.html http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=54013017&VOL_NUM=00000&KOMA=47&ITYPE=0

B.H.チェンバレン『文字のしるべ』

岡墻裕剛編著『B.H.チェンバレン『文字のしるべ』影印・研究』 https://archive.org/details/practicalintrodu00cham

松本朋子「中世室町期を中心とした「いかに」と「何と」の様相」

『和漢語文研究』3 松本朋子 中世室町期 【いかに】 【何と】

松本朋子「中世室町期を中心とした「いかなる」と「何たる」の様相」

『和漢語文研究』2 松本朋子 中世室町期 【いかなる】 【何たる】

新撰字鏡考異

丘岬俊平 http://dbrec.nijl.ac.jp/KTG_W_37616

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